◇2022年

【TV放映】

  • テレビ朝日「ノブナガなんなん?~アノ人なんなん?人生のぞき見ドキュメント~」

資料提供しました。1/19(水)よる7放送予定。

資料提供しました。7/15(金)よる10時放送予定。再放送は7/19(火)よる11時50分。


【展示会資料提供】

資料提供しました。

雑誌・WEB・新聞など

  • 読売KODOMO新聞(1.27)「名作を探そう」

小学生向けマンガ紹介コラムを担当しました。紹介漫画→『はじめアルゴリズム』(三原和人/講談社)

  • ユニバーサル・ビジネス・テクノロジー(3.4)

 当館が紹介されました。

  • 読売KODOMO新聞(3.24)「名作を探そう」

小学生向けマンガ紹介コラムを担当しました。紹介漫画→『ショーハショーテン!』(原作:浅倉秋成・漫画:小畑健/集英社)

  • 「東京人」20225月号(都市出版) 「東京つれづれ日誌 来宮と網代から海を眺める。」川本三郎・文 

企画展「樹村みのり―その優しさ、芯の強さ―」展の感想やそれにまつわるエピソードなどが紹介されています。

  • 朝日中高生新聞(4.10)「マンガテーマパーク」 

新学期・新生活に読みたい3作品を紹介しました。紹介漫画→『緑の手紙』(チョ・ヒョナ/マガジンハウス)、『図書館の大魔術師』(泉光/講談社)『貼りまわれ!こいぬ』(うかうか/秋田書店)

  • ジェット通信GetNews「まるで漫画家の修学旅行?伝説の少女漫画家・水野英子が語る“太陽館の大缶詰め”」

水野英子先生が当館WEB展示「少女マンガはどこからきたの?WEB展」に言及してくださいました。

  • 読売KODOMO新聞(5.26)「名作を探そう」

小学生向けマンガ紹介コラムを担当しました。紹介漫画→『台所のドラゴン』(原作:縞田理理・漫画:みよしふるまち/KADOKAWA

  • TheJapanFoundation国際交流基金Youtubeチャンネル「【マンガ】3,ミュージアムとマンガ/MANGA-3,Museums and Manga」 

明治大学国際日本学部 森川嘉一郎准教授により紹介されました。

2021

【TV放映】

高田純次さんと漫画家・浦沢直樹さんが当館に来館している様子を放映。2021.9.26(日)放送予定。


【展示会資料提供】

資料提供しました。


【雑誌・WEB・新聞など】

  • 東京新聞(3.29)「明大に日本一のマンガ図書館 館を集約 所蔵41万点」

 米沢嘉博記念図書館・現代マンガ図書館の複合運用と現状について取材協力しました。

  • 産経新聞(3.31)「漫画図書館の功績紹介 作家が研究に活用 明大で資料115展展示」

 米沢嘉博記念図書館で開催されていた「現代マンガ図書館 資料から生まれた書籍たち展」が紹介されています。

  • 神田新聞・中国新聞・山梨日日新聞(4.2) 漫画図書館の功績紹介

「現代マンガ図書館 資料から生まれた書籍たち展」が紹介されました。

当館が紹介されました。

  • 読売KODOMO新聞 (4.22)

「名作を探そう」 小学生向けマンガ紹介コラム担当しました。紹介漫画→『マタギ』(矢口高雄/双葉社)

 現代マンガ図書館の移転・当館の施設紹介が掲載されています。

休刊・廃刊になった雑誌にスポットを当てるコーナーでの調査・資料協力をしました。

当館が紹介されました。

  • 日本経済新聞 「マンガ図書館 日本一の軌跡」(5.21)

明治大学国際日本学部 森川嘉一郎准教授によるマンガ図書館創設までの道のり紹介が掲載されています。

  • 東京新聞(5.26)「大波小波 漫画アーカイブの設立」

現代マンガ図書館の移転と当館の紹介・展示「少女マンガは「どこからきたの?」の紹介・漫画アーカイブの重要性を紹介しました。

  • 朝日中高生新聞(5.30) 「明治大学(東京)にマンガ図書館(日本最大級41万点)」

当館のサービスなどが紹介されました。

資料提供しました。

米沢嘉博記念図書館・現代マンガ図書館の設立について、展示について、取材対応しました。

マンガ収納・保管方法についての取材を受けました。

  • 共同通信(7.17)

企画展「鈴木光明」展が紹介されました。

資料提供しました。

  • 読売新聞 814日夕刊 「マンガ41万冊未来へ残す 日本文化研究拠点に」

当館の成り立ちなどが紹介されました。

  • Library Resource Guide 2021年夏号 第36号 連載猪谷千香エスノグラフィーvol.17『国内最大規模のマンガの「聖地」

「米沢嘉博記念図書館」と「現代マンガ図書館」が集約』取材対応しました。

  • The Japan News by The Yomiuri Shinbun 410,000 manga now under one univ. roof

2021814日読売新聞夕刊の英語版でも掲載されました。

  • 読売KODOMO新聞(8.26) 「名作を探そう」 

小学生向けマンガ紹介コラムを担当しました。紹介漫画→『ミオの名のもとに』(原作:文川よし乃・作画:たしろみや/集英社)

  • 毎日新聞・岩手新聞・北日本新聞・熊本日日新聞・長崎新聞・千葉日報・中国新聞・下野新聞(9.20)

展示「マンガ家・鈴木光明」展が紹介されました。

米沢嘉博記念図書館・現代マンガ図書館について取材対応しました。

  • ココハナ202112月号 くらもちふさこ先生が連載エッセイ「とことんクエスト」

当館の展示「マンガ家・鈴木光明」展を見た時のことをエピソード化してくださいました。

企画展「鈴木光明」展が紹介されました。

  • 読売KODOMO新聞 (11.25)「名作を探そう」 

小学生向けマンガ紹介コラムを担当しました。紹介漫画→『タンタンチベットへいく』(作:エルジェ・訳:川口恵子/福音館書店)

  • 人文会ニュース第139

米沢嘉博記念図書館・現代マンガ図書館の統合、成り立ちやサービスについてレポートが掲載されています。

2016年以降

◇2017年

資料協力しました。


◇2018年

資料協力しました。

当館が紹介されました。

2015年

  • 情報誌「新宿プラス」vol.2 「泉麻人さんとめぐるおもちゃとマンガのアート&カフェ」

当館が紹介されました。

  • 雑誌「popeye(ポパイ)」5月号

「東京のニッチな私設図書館ベスト3」で当館が紹介されました。

  • ポプラ社刊 「まんがなんでも図鑑」

当館が紹介されました。

当館が紹介されました。

  • 地域情報誌「牛込柳町界隈」2015年秋号

当館が紹介されました。

2014年

当館が紹介されました。紹介ページはこちら

  • 読売新聞(322日夕刊)様「追悼抄 遺品の思い出」

当館設立者の内記稔夫が紹介されました。

  • KADOKAWA「東京ウォーカー52日号」

当館が紹介されました。

資料協力しました。

  • 東京新聞(920日付) 連載「東京どんぶらこ」

当館が紹介されました。

2013年

「マンガの『館』を訪ねる[前編]」にて、当館が紹介されました。

「マンガの『館』を訪ねる[後編]」にて当館が紹介されました。

当館が紹介されました。

企画展「内記稔夫-日本初のマンガ図書館をつくった男-」が開催されます。

資料協力しました。

鳥取会場(ギャラリーそら)での展示が始まります。期間は911日(水)~29日(日)

2012年

当館が紹介されました。詳細は「手塚治虫オフィシャルサイト」内へ。

特集「スモール・ミュージアムガイド127」にて、当館が紹介されました。

資料提供しました。1024日(水)2100放送予定。

当館が紹介されました。声優の山本彩乃さんがリポーターとして来館されました。

『少女マンガの世界』のコーナーにて、資料提供しました。1123日放送予定。

資料提供しました。1123日放送予定。

2011年

資料提供しました。

321日(月)午後22時、再放送は326日(土)午前9時より放送予定。

展示資料を提供しています。

資料協力しています。1213日(火)放送予定。

資料協力しました。1217日(土)と、201217日(土)に放送予定。

2010年

  • NHK朝の連続テレビ 小説「ゲゲゲの女房」

ドラマの制作に協力しています。

  • 小説「ゲゲゲの女房 PR番組「もっと! ゲゲゲの女房〜物語はいよいよ調布編へ〜」

当館が紹介されます。放送局:NHK総合放映日時:429日(木)1735分より/54()1120分より

  • フォーラム「妖怪漫画の世界を語る~鬼太郎の街・調布から~」

内記館長がパネラーとして参加します。

日時:20101010日(日)午後130分~520分(参加無料)事前申込制(お申し込みは下記までお電話で)

会場:調布市文化会館たづくり 12階大会議場

電話:042-481-7656(調布市郷土博物館)

主催:調布市教育委員会 調布市郷土博物館

  • NHK朝の連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」完全版DVD-BOX13

好評発売中です。第2巻の封入ガイドブックに、貸本屋指導をした内記館長のインタビューが掲載されています。

2009年

  • NHK総合 「わたしが子どもだったころ~荒俣宏篇」 3月8日(日)深夜0:30~1:14

撮影協力しました。

当館館長の内記稔夫が講演を行います。テーマは「『漫画少年』が後のマンガ文化に与えたものー読者投稿欄が輩出した漫画家たちー」。

詳しくはこちらをご覧下さい。

2008年

資料協力しました。

2007年

  • フリー マガジン「R25」(リクルート刊)日号

当館が紹介されました。

  • BS ジャパン「グッサン・カフェ」当館が紹介されます。

放送は4月上旬。

  • 日本テレビ「週刊オリラジ経済白書」の番組収録がありました。

529日(火)放送予定。

当館が紹介されています。

  • NHK BS-hi 「わたしが子どもだったころ」

小説家 の荒俣宏さんがテレビ番組収録のため来館された様子を放映されます。

1114日(水)午後22時放送予定。

館長の内記稔夫が、秋田孝宏さん(日本マンガ学会理事)と共 に「日本における漫画の保存と利用」というテーマで寄稿しています。

2006年

  • NHK-BS「マンガノゲンバ」 取材協力しました。

「金魚屋古書店」(月刊IKKIにて連載中)の著者:芳崎せいむさんが来館された様子が放映されます。2006.10.31(火)/11.3(金)に放送予定。

  • ラジオJ-WAVE「Time for Brunch」 取材協力しました。

収録のためタレントのはなさんが来館されました。2006.11.5(日)に放映予定。